金曜の夜、新宿の喧騒の裏に潜むクラブ「xxx」。そこで出会った柏木こなつは、まさに僕の「ちびはエロい」という持論を具現化したような存在だった。小柄な体躯には不釣り合いなほどの重量感を持つ巨乳。その「ちび巨乳」の引力に抗えず、僕は彼女を個室へと連れ込んだ。
喉の奥まで突っ込まれる苦しげな表情、そしてホテルで見せた、マッサージチェアの振動に身を任せプカプカと揺れる乳房。身長差30cmの凸凹な体位で繋がれば、狭い膣内が絡みつき、抗いようのない「性欲ぶつけたくなる系」の本能が爆発する。芋かわな顔立ちからは想像もつかないほど淫らな反応を返す彼女は、都会の夜に漂う、もっとも贅沢で、もっとも背徳的な「拾いもの」なのだ。

【pkpk-116】こなつ素人プカプカの女優名は?
タイトルは、こなつ素人プカプカ。AV女優名は柏木こなつ。
柏木こなつはクラブの喧騒に咲く芋かわの奇跡 爆音の中で性欲をぶつけ合う熱帯夜

クラブという煌びやかで都会的な喧騒の中に放り出された、圧倒的に場違いな存在。柏木こなつは派手なメイクも着飾った衣装も似合わない、究極の身近系・芋かわな女の子だ。しかしその素朴な佇まいとは裏腹に彼女がフロアに現れた瞬間、男たちの本能は一斉に咆哮を上げる。なぜならその控えめなトップスの下には、物理的な質量を持って迫りくる巨乳が隠されているからだ。
彼女の存在そのものが、フロアに集う男たちのペニスにビートを刻ませる。
我慢できず、僕は彼女をトイレへと連れ出した。そこでフェラを持ちかけると、彼女は芋かわな外見からは想像もつかないほどの手慣れた仕草で、僕の欲望を飲み込んでいく。貪欲に、そして執拗に。そのエロすぎる奉仕は、僕に「今夜、この子にすべての性欲をぶつけ尽くしたい」と決意させる最高に刺激的なきっかけの射精となった。
柏木こなつの身体は、素晴らしいほどに男を欲情させるために造られている。しかし彼女の真の恐ろしさは、肉体以上にその性欲をぶつけたくなる表情にある。激しく求められるたびに困ったように眉を寄せ、それでいて快楽を拒まないその顔。それこそが彼女をAV身近系芋かわ界の最強女優たらしめる所以なのだ。
画面越しの彼女が男の剥き出しの欲望を受け止め、歪んだ笑顔を見せるたび、僕のマスターベーションは加速し、止まることを知らない。柏木こなつ。彼女の純朴さと淫らさが交錯するその瞬間を糧に、僕は今夜も、限界まで溜め込んだ情欲をすべて吐き出すのだ。



