個人撮影の現場に現れたのは、まだ幼さの残る19歳のパンツちゃんこと小森はるき。彼女は緊張が極限に達すると、防衛本能のように自然と笑顔が溢れてしまうという。待ち合わせからホテルへの入室まで、ずっと絶やさなかったそのぎこちない笑顔が、これから始まる事の重大さをかえって浮き彫りにしていた。
真面目そうな彼女にふさわしい、清楚な真っ白な下着。しかしそれは、17時間もの間、彼女の体温と分泌物を吸い込み続けた、あまりにも生々しい「証拠」でもあった。
17時間着用【個人撮影】白ぱんつちゃん_記念にゴム無し生ハメSEXしてあげましたwのAV女優名は小森はるき
タイトルは「17時間着用【個人撮影】白ぱんつちゃん_記念にゴム無し生ハメSEXしてあげましたw(534CRT-074)」。AV女優名は小森はるき。
使い古された白パンツに隠された、19歳の生々しい熱。笑顔を絶頂に変える「思い出」の中出し。
彼女が差し出したパンツは、購入から相当の年月が経っているのか、生地の傷みやよれたリボンがリアルな生活感を漂わせていた。その使用感こそが、彼女が歩んできた日常と、今ここで売春という非日常に身を投じている背徳感を増幅させる。
白パンツを脱ぎ去り、露わになった真っ白な美肌。緊張で強張る身体を、ベテランのオジサンがじっくりと解きほぐしていく。
「思い出に残るようにしてあげるからね」
優しく、けれど強引に導かれ、彼女の笑顔は次第に蕩けた快楽の表情へと書き換えられていく。ゴム無しで繋がる生ハメの感触に彼女の身体は敏感に跳ね、熱い吐息を漏らす。最後は、若く瑞々しい生マ●コの奥深くへ、これからの人生に消えない刻印を残すようにザーメンをたっぷりと注ぎ込んだ。
小森はるきが魅せた、清楚な少女が「割り切り」の果てに中出しを許し、女へと変貌する刹那の記録。
小森はるきの黒髪清楚で芋かわ感ある女子校生らしいパンツと爪に欲情
世界には二通りの人間がいる。完璧な精液ローションを見つけられる人間と、そうでない人間だ。
彼女の名前は小森はるきといった。どこまでも深く、重層的な闇を湛えた黒髪。それはまるで、真夜中の図書館の隅に置かれた古い百科事典の背表紙のようだった。彼女は清楚という言葉を肉体化したような、そんな身近な、少しばかり垢抜けない芋かわな女子高生だった。
アイロンのしっかり当たった制服の下に、まさかあんなにもJKらしい無垢なデザインのパンツを隠し持っているなんて、誰も想像しなかったに違いない。手入れの行き届いた清潔な爪が、僕の意識の端を小さく、だが確実にひっかいた。
ラブホテルという記号的な空間と、彼女の優等生的な佇まいの間に横たわる、あまりに深すぎるギャップ。それは僕の中の何かを激しく、決定的に奮い立たせた。
中出しのあとの、あの困ったような、それでいてどこか諦めたような静かな微笑み。その表情を思い出すたびに、僕は自分でも驚くほどの強度で再びそれを硬くした。僕は自分の精液が、最も純粋なローションへと変わるのを指先で感じながら、彼女という存在を頭の中で何度も、静かに反復して妄想を続け、二度目のマスターベーションを始めた。



