「もっと…もっと気持ちよくなりたいです」
天から授かりしオンリーワンの輝きを放つ、井上ももちゃん。清楚な黒髪と芋かわな笑顔が眩しい彼女だが、その内側には底知れない快感へのポテンシャルが眠っていた。
今作では、そんな彼女を徹底的にSEX特訓!デビュー作を上回る衝撃を身体に刻み込み、理性を焼き切るチ○ポアクメの世界へ。7つのコーナーを経て、身近な美少女が「淫らなメス」へと覚醒していく過程は、まさに奇跡のドキュメンタリーだ。
エッチ覚醒4本番 もっと、もっと、チ○ポアクメ開発挑戦!奇跡の原石 猛烈SEX猛特訓7コーナー 井上もも
タイトルは「エッチ覚醒4本番 もっと、もっと、チ○ポアクメ開発挑戦!奇跡の原石 猛烈SEX猛特訓7コーナー 井上もも(MIDA-512)」。

井上ももの襟が紺より薄いセーラー服が良く似合う清楚系だけど地味で芋かわな女子校生のAVデビュー
井上ももの天然の原石としての魅力を紹介するAVデビュー作。
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井上もものエッチ覚醒は僕だけしか知られてほしくない
黒髪で清楚それでいてどこか垢抜けない芋かわな井上ももは、男が本能的に求めてしまう身近な理想を体現している。
セーラー服を完璧に着こなしていた彼女を知っているからこそ、今の彼女が放つ艶っぽさには、胸が締め付けられるような複雑な情欲が混じる。他の誰にも、彼女がこんなに淫らなたまらん表情をすることを知られたくない。その蕩けた顔も、湿った吐息も、僕と僕のペニスだけが独占していたい。
「エッチな覚醒は、僕の手の中だけで完結してほしい」
そんな歪んだ独占欲を抱えながら、僕は彼女を四肢で束縛し、自分だけの射精の道具として調教する場面を妄想する。誰の手にも触れさせず、秘密の部屋で僕にだけその秘部を曝け出す井上もも。
やれやれ。清楚な少女が自分だけに雌としての真実を捧げる。その閉ざされた特権に酔いしれながら、僕は今日も彼女の純潔を汚すように、掌の中で欲望を爆発させるのだ。



